OSS活用Tips集

OSS活用Tips集

オープンソースソフトウェアのTipsをお届けするホワイトペーパー

昨今のソフトウェア開発の現場では、オープンソースソフトウェア(OSS)を使わないという選択肢はないと言っても過言ではありません。OSSを利用することにより、開発のスピードアップやコスト削減、柔軟性など、さまざまなメリットが得られます。

テクマトリックスでは、企業の中でOSSと上手につきあうためのポイントや、OSSを活用したソフトウェア開発に役立つヒントなどをさまざまな視点からまとめて、Tips集として公開しています。 シーズン3として、引き続きみなさまにOSSの情報をお届けします。OSS活用Tips集の申し込みは各フォームからお申し込みください。


シーズン3:OSS活用Tips集

クラウド時代のOSSライセンス

クラウド時代のOSSライセンス

「クラウドのOSSライセンスに関する最新動向」をテーマにした資料をご用意しました。

  • コピーレフトの概念とは
  • GPLのアプリケーションサービスプロバイダ(ASP)の抜け穴
  • AGPLの策定、AGPLをめぐる問題

過去に提供をしたTipsをまだダウンロードされていない方は、こちらからご確認ください。

シーズン1(全6回)

  1. OSSガバナンスを社内構築するためのヒント
  2. 組み込みソフトウェアにおけるOSSを活用する方法
  3. CASE時代のオープンソース(前編)
  4. CASE時代のオープンソース(後編)
  5. ロボットを動かすオープンソース
  6. OSSライセンスコンプライアンス確立の傾向と対策
シーズン2(全6回)
  1. OSS最新動向!コロナに負けないオープンソース
  2. オープンソースSBOMが必要な理由とは!
  3. ソフトウェアイノベーションはOSSから、コンテナ・AI技術がイノベーションを牽引
  4. OSSと上手に付き合う方法1~攻めは最大の防御なり~
  5. OSSと上手に付き合う方法2~サプライチェーンを安全に~
  6. ISO/IEC 5230で変わる?OSSコンプライアンス対策
  7. 著作権トロールとは?著作権トロールの被害を防ぐには


FossID – OSSライセンス&セキュリティ管理ツール

FossIDは、最新鋭のスキャニング エンジンと、膨大なオープンソース情報ナレッジベースに支えられた新しいOSSライセンス&セキュリティ管理ツールです。さまざまなプログラミング言語のファイルに対し、独自のコード検索アルゴリズムで高速にスキャンを行い、コードの派生元であるオープンソースを特定します。また、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)で公開されるCVE情報に基づくOSSの脆弱性情報も表示し、早期にOSSのセキュリティ対策が行えます。 さらに、部分的にコピー&ペーストしたOSSの情報が確認できるコードスニペット検出にも対応しているため、より正確で広範囲な情報を可視化します。

FossID