新しいOSSライセンス&セキュリティ管理ツール「FossID」

機能・特長
最新鋭のスキャンエンジンとナレッジベースを駆使した次世代OSS管理ツール「FossID」の機能を紹介します。
ブログ

開発元によるFossIDブログの翻訳記事です。製品情報だけでなく海外のOSS最新動向やテクマトリックスの主催セミナー情報もご案内しています。

体験版

OSS管理ツールFossIDの体験版を無料でお試しいただけます。テクマトリックス社のお申込みページへ遷移します。

定期セミナー

OSS(オープンソースソフトウェア)の検知、ライセンス情報やセキュリティ脆弱性情報の確認などをデモンストレーションを交えてご紹介します。

資料ダウンロード

これまでに実施したセミナーの講演資料を入手することができます。テクマトリックス社のダウンロードページへ遷移します。

機能・特長
最新鋭のスキャンエンジンとナレッジベースを駆使した次世代OSS管理ツール「FossID」の機能を紹介します。
機能・特長
最新鋭のスキャンエンジンとナレッジベースを駆使した次世代OSS管理ツール「FossID」の機能を紹介します。

FossIDとは

FossIDは、最新鋭のスキャニング エンジンと、膨大なオープンソース情報ナレッジベースに支えられた新しいOSSライセンス&セキュリティ管理ツールです。さまざまなプログラミング言語のファイルに対し、独自のコード検索アルゴリズムで高速にスキャンを行い、コードの派生元であるオープンソースを特定します。また、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)で公開されるCVE情報に基づくOSSの脆弱性情報も表示し、早期にOSSのセキュリティ対策が行えます。さらに、部分的にコピーペーストしたOSSの情報が確認できるコードスニペット検出にも対応しているため、より正確で広範囲な情報を可視化します。

FossIDによるオープンソースの検出と識別

FossIDで実施するオープンソースの管理

コンプライアンスレポートの作成

トレーニングサービス

次回開催分のお問合せ

オープンソースソフトウェア(OSS)の利用と管理に特化したトレーニングサービスを提供しています。本トレーニングは米国Open Source Sense社のトレーニングをベースとし、大手企業で活躍中のOSSスペシャリストから最先端のOSSマネジメント手法を学べます。